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百間堀

「百間堀」(巽櫓下から石川門土橋下までの間)は、金沢城の堀で、長さ150間(272.7m)、幅42間(76.4m)もあり、水堀だった1911年に埋め立てられ、現在は道路(お堀通り)、および石垣直下は公園になっています。金沢市の広坂と兼六園下を結ぶ通称「お堀通り」といわれています。
兼六園金沢城石川門を結ぶ石川橋からの撮影と、石川門対岸の兼六園からの撮影です。


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【撮影場所:瓢池 撮影日:2013年04月06日 PENTAX DMC-TZ30】